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漫才

満員電車でリュックを前に抱えない奴との無言の戦争

2025.12.31 閲覧数: 1,241
【しゃべくり漫才】
A
消しゴムの終焉
「削れて磨かれて、終焉へ!」
A
どうもー!
B
寄るな、汚らわしい」( ¬_¬)(ゴミを見る目)
A
えへへ…
B
…貴様は相方ではない、ただの有機物だ
A
…削れて磨かれて、終焉へ!
B
…それが我々のポイントカードの残高。どうもー!消しゴムの終焉です!」彡 サッ(無視)
A
いやぁ、電車って…すごいっすよねぇ」( ˙-˙ ) …間…
B
貴様のどうでもいい感想など聞きたくない。本題に入れ」《《 謎の感動 》》
A
あ、そうそう。
A
本題。
A
なんか、あの…満員電車って、ありますよね
B
愚問だ。
B
存在しないとでも言うのか
A
で、あの、リュックを…こう、背負ったままの人がいるじゃないですか
B
それがどうした
A
いや、あれ、なんか…こう…」( ゚ρ゚ )(思考停止)
B
語彙を失うな。その脳みそは飾りか」( ¬_¬)(ゴミを見る目)
A
あの、こう、なんか、こう…ぐいん、て
B
『ぐいん』?
B
貴様は擬音で人生を語るつもりか
A
いや、なんか、こう…角が…こう…
B
ああ、あの、愚か者の背中にそびえ立つ、凶器のような突起物の話か
A
そうそう!それ!なんか、こう…背中に…こう…」バシィッ!!(ドツく音) (BがAの腕を軽く叩く)
B
説明しろ。
B
感情ではなく事実を述べろ
A
あ、は、はい…で、なんか、こう…圧力が…
B
圧力?
B
貴様の脆弱な肉体が、その程度で潰れるとでも?
A
いや、潰れるとかじゃなくて…こう…なんか、こう…『あー…』って
B
『あー…』?貴様の魂の叫びは、その程度で表現されるのか」( ꒪Д꒪)(白目)
A
いや、なんか…こう…『…あー…』ってなって、もう…
B
…貴様のような輩がいるから、この世は澱むのだ」( ¬_¬)(ゴミを見る目)
A
で、なんか、こう…相手も、こう…なんか…
B
相手も、ではない。
B
その愚か者は、自己の中心で世界が回っているとでも思っているのだろう。
B
周りが見えていない
A
なんか、こう…動かない、じゃないですか
B
当然だ。
B
その脳みそで思考ができるとでも?
A
で、なんか、こう…『もう、ええわ…』って
B
貴様が諦めるな。
B
我々はその愚行に対し、無言の圧力をかけなければならない
A
いや、でも、こう…なんか、こう…もう、あれが…
B
だからその『あれ』とは何だ。具体的に述べよ」( # ゚Д゚)<!語気荒く!
A
なんか、もう…『うわー…』って
B
『うわー…』?それしか言えないのか。貴様の語彙は赤ちゃん以下か」バシィッ!!(ドツく音) (BがAの頭を軽く叩く)
A
で、なんか、こう…距離も…こう…
B
離れろ。その愚か者から物理的に距離を取るのだ。そして、その汚染された空気を吸うな」彡 サッ(無視)
A
いや、でも、こう…避けようにも…こう…
B
…貴様は無能か。
B
ならば、せめて視線で訴えろ。
B
そのリュックが、どれだけ邪魔かを
A
いや、でも、なんか、こう…見てても…こう…
B
無駄だ、と?貴様の存在価値は、その程度か」( ◠‿◠ )(笑顔で圧)
( ˙-˙ ) …間…
A
なんか、こう…もう、あれですよね
B
だから『あれ』ではない。
B
結論を述べよ
A
もう、なんか…『ふぅ…』って
B
ため息か。
B
貴様の人生はため息で構成されているのか
A
いや、なんか、こう…『もう、ええわ』っていうか…
B
貴様は常に諦める。
B
だから貴様はそこから一歩も進まないのだ
A
いや、でも、なんか、もう…『もう、ダメ…』って
B
貴様はダメだ。
B
だが、私は違う
A
…痛い!」( ˙-˙ ) …間… (15秒後)
B
今更か。
B
貴様は時空を超越しているのか
A
なんか、こう…頭が…こう…
B
当然だ。貴様の脳みそに刺激を与えてやったのだ」( ¬_¬)(ゴミを見る目)
A
いや、なんか、こう…『ゴツン』って
B
その擬音は、私の打撃音のことか
A
…もう、なんか…こう…
B
貴様の語彙は枯渇したか。
B
その脳みそは消しゴムのカスか
A
消しゴム…
B
我々の名前を口にするな。貴様の汚れた口で」《《 謎の感動 》》
A
なんか、こう…もう、あれですよね
B
だから『あれ』ではない。
B
結論を
A
リュック…もう…こう…なんか…」( ゚ρ゚ )(思考停止)
B
…貴様の無能さが、私をさらに高みへと導く。
B
感謝する
A
…うーん…
B
…くだらない。
B
もう二度とその話を私にするな
A
は、はい…
B
ありがとうございました

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